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Pochi Marker
FOR ILLUSTRATION

イラストを見せながら、作者表示を添える

完成作品、制作途中の見本、同人作品の試し読みなど、目的に合わせた短い文字を入れる使い方をまとめます。

イラスト向けの作者表示で始める 作者表示を起点に、SAMPLEや利用方針の文字へ変更できます。
PREVIEW© 作者名実際の画像を見ながら位置と見た目を調整できます
FOR YOU

このようなときに

  • イラストレーターや絵を描く人
  • 同人作品の見本を公開する人
  • SNSへ制作物を投稿する人
RECOMMENDED

見やすく配置する目安

文字の例

  • © 作者名
  • SAMPLE
  • 無断転載禁止
  • AI学習への利用を許可していません

位置

顔や細かな描写を避けつつ、余白だけに寄せすぎない場所を作品ごとに探します。縦長と横長では位置を変えて構いません。

不透明度

作者表示は45〜70%、注意表示は40〜65%程度を起点に、背景とのコントラストを確認します。

隠しすぎないために

透かしの主張を強くしすぎず、公開目的に必要な文字だけへ絞ります。

WHAT IT DOES

できること・できないこと

できること

  • 見本、作者名、利用方針など目的に合う文字を設定できます。
  • 縦長・横長が混在しても、位置は一枚ずつ選べます。
  • 作品を確認しながらサイズと不透明度を調整できます。

できないこと

  • 文字透かしだけで複製、転載、AI利用を完全に防ぐことはできません。
  • 公開範囲、画像サイズ、掲載ページの説明も合わせて判断してください。
HOW TO

利用手順

  1. 1

    公開目的に合う初期文字で編集画面を開きます。

  2. 2

    作品画像を選び、文字の内容と見た目を整えます。

  3. 3

    重要な描写を避けて一枚ずつ位置を選びます。

  4. 4

    縮小された確認画像でも文字が読めるか確認し、処理・保存します。

FAQ

よくある質問

縦長と横長のイラストを一緒に処理できますか?

はい。文字の設定は共通ですが、位置は各画像を見ながら変えられます。

イラスト全体へ同じ文字を使えますか?

はい。一度設定した文字、サイズ、不透明度を選択した画像へ共通で使用します。

作品を隠しすぎないコツはありますか?

まず小さめのサイズと中程度の不透明度で確認し、顔や細部を避けながら背景との読みやすさを調整します。

画像を選んで配置を始める

作者表示を起点に、SAMPLEや利用方針の文字へ変更できます。

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